まだまだという呪文

 


やはり大好きだと胸を張って言い切れる
「現在の自分」がたまらなく好きです


長い長い間模索という都合のいい言葉に
逃れていた日々がもったいなかったと悔やむ自分が
たまらなく愛おしいです。


もしも、
もしも、、と誰かの願いにその身を投じるべきであっても
今なら「嫌だね」と舌をだすのでしょう

それが我儘だと忌み嫌われてもいい
だって、いつだって客観性は自分の中にあるのだから。



エソラゴトなんて現実味がないものは退屈だ。



無形なものなんてあてにならない。
「たしかなもの」なんてそんなにいっぱいはないから
今のこの情熱を大事に、大事にしていきたい。




心から想う。


人知れず悔やんだことなんて
そっとそれも人知れず水に流してあげよう



まだ始まってもいない物語はいつだって
ひらけて私を待っている。




おそれるな 
おそれるな



進むという物語

求めざる者はいかざるべくして


夢の続きはまだここにあって、
微かにかをりをはなっているから、


そこまで敏感ではない嗅覚だけれど、
それだけを頼りにして歩いて行こう。



孤独はあまりにも優しく、そして温かい。

ふと、そんな感じ方をしたならば、
おそらくひとりぼっちの大義を知れたと由々しきものたちも盃を交わしてくれるだろう。


奇を衒うわけではないが、
すべての始まりがここからになれば良いと素直に思える。

泡沫の日々ですらも愛おしいと思っていた自分が一番愛おしい。


さりげなく交わした心がそのうち浄化されて、さらには昇華されて、そこに価値を持つ媒体が生まれたなら、それを私は何と名付けるだろう。

名付けるべきだろうか。


後ろめたさなど微塵もなく
ましてや、足枷など身に纏った記憶などいまだかつてない。


それがあなただった。と誰かに言われたなら、照れ笑いのみで言葉をかわすのだけれど。


正に、欠如と人は蔑むかげぼうしに私は刹那さのかなしき、美しき物語を感じられる。




言葉にすれば、食べちゃいたいくらい無価値に見えますが、それが言葉の強みでもありますので、

ご愛嬌、ご愛嬌。













故に続く


言葉を上手に表せない踊り子が
その意志を自らのステップに刻むように、例えそれが所以のないものでも、
私は、現在という時間に
絶対の重さをおきたいとまた感じられた。


誰かを容赦もなく傷つけた言の葉は、やがていつか自分に舞い戻ってくる。

それは、鋭いかもしれないし、
持ち主のもとに戻る時は
長い年月を経すぎていて、
錆びているのかもしれない。

後戻りできない定めなら、いっそそういうものだと唄って行きたい。


譲れないものがあることは、人をつよくするということを、忘れてはいないかと再度自分に問いかけて見る。


自己満足にすぎない自問自答の果てに、ひとかげが有ればいい。それがあの人なら尚更良い。

いたずらに過ぎた時間は、相も変わらず意地悪で故に物語は続くのだろうとも思う。


さみしくなるだろうと直感的に、本能的に感じる宵は1人であの頃にもどり、夢をみよう。


優しかった時間
ゆっくり流れた時間


それを据えて、そしてそれを捨てて
戻らぬ旅の準備をはじめます。



心の底の底から私を選んでくれたあなたに感謝いたします。


今の私ができる最大の敬意を込めて。



19年と1日目

 



去年の今頃、センター試験終了の夜
勉強しない日って決めて、
久方の優雅な空き時間を大いに満喫していた記憶がある


時が一年を流れ、空き時間が主となる生活をおくる今
当時よりそれらを大事にできているのだろうか。


いいやできていない。


風が吹いているのにも
雨が降っているのにも
太陽がでているのにも
気づけない 気づかない


そんな毎日はそろそろやめよう


19歳という
今しか感じられないことを
思うがままに感じよう



今、強くそう思う

らすとえいてえーん



18歳最後の日です。

この年は、環境がガラっとかわった一年でした。
住む場所や、友だち
一変した年でした。

反省点も多くあります。

19歳になるにあたり、
物事の優先順位を再度見直す必要があります。

もう一度、問う必要があります。


あらあらあらあら。



バイトと思っていったら
来週の火曜日の間違いだった^^;

あらあらあらあら、
おっちょこちょいさんですこと


誰かこんな可愛い僕を
抱きしめてあげてください

有したとして優せるのか





十一月も本日にておわりー


はやいなぁ

はやいなぁ


なんか、毎月、月終わりに早いなぁっていってるわたしは、はたして、ちゃんと生きておるのか、甚だ疑問ですな

Aha ha ha ha

 


嬉しいなったら 

嬉しいな



わーいわーい



あははははははは

ヒッヒッヒッ



オイスターソースになりなさい

 


寒空に請うことは特にないが
北の風はやけにそれをわたしに促す


ここぞというときがいつなのかも分からないのこんな愚か者だが
それでも平等にちゃんと「明日」は訪れる


来るべき時に在るべきわたしでいられているかが甚だ疑問である


くだしたお腹が生存証明だとしたなら
やけにぞんざいだが、シンプルでいいとも思う


駆け出した道なんて未だかつてあったのだろうか?


当時当時満足していたわたしは一体誰なのだろうかと
病気にも似た投げかけは誰宛のもの?




おいおいおいおい

 






なんかもう疲れてきた。

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