やはり大好きだと胸を張って言い切れる
「現在の自分」がたまらなく好きです
長い長い間模索という都合のいい言葉に
逃れていた日々がもったいなかったと悔やむ自分が
たまらなく愛おしいです。
もしも、
もしも、、と誰かの願いにその身を投じるべきであっても
今なら「嫌だね」と舌をだすのでしょう
それが我儘だと忌み嫌われてもいい
だって、いつだって客観性は自分の中にあるのだから。
エソラゴトなんて現実味がないものは退屈だ。
無形なものなんてあてにならない。
「たしかなもの」なんてそんなにいっぱいはないから
今のこの情熱を大事に、大事にしていきたい。
心から想う。
人知れず悔やんだことなんて
そっとそれも人知れず水に流してあげよう
まだ始まってもいない物語はいつだって
ひらけて私を待っている。
おそれるな
おそれるな
進むという物語
![素材満載 ブログで作る かんたんホームページ [CD-ROM付き]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/61XF13WMY1L._SL160_.jpg)